美筋式ダイエット│“痩せる数字”のつくり方動画を公開!【性別・年齢問わず】

美筋式では、「“痩せる数字”設計ツール」を使うことで、消費カロリーの記録や管理が不要です

痩せるための消費が、すべて歩数で数字化できるため、誰でも続けられるのが特徴です

体脂肪率をもとに、数字設計を行うため、年齢・性別問わず利用していただけます。

美筋式ダイエット│痩せる数字のつくり方

 

1.5倍速で視聴していただくと約33分でご覧になれます。お急ぎの方は早送りでご視聴ください。

「“痩せる数字”設計ツール」デモ画面から視聴されたい方は「34:53:“瘦せる数字”設計ツールの特徴」からご覧ください。

【タイムスタンプ】

0:00:スタート
0:15:美筋式ダイエットとは
01:51:プログラム紹介(美筋式ダイエットコーチ)
05:40:「美筋式ダイエット│“痩せる数字”設計ツール」があると「今までのダイエット」がこう変わる
07:32:「美筋式ダイエット│“痩せる数字”設計ツール」の役割(数字を見ない/一般的なツールや&アプリとの違い)
10:06:「美筋式ダイエット│“痩せる数字”設計ツール」活用するステップ
14:20:数字派カズハvs感覚派カンナ(ストーリー) “痩せる数字を知っている人と知らない人で変わる~1カ月後の違い~
22:25:体がエネルギーを使う3つの代謝
24:40:筋肉をつけながら体脂肪を落とす“4つの痩せる数字”(基準値)(総消費・摂取・PFC・歩数)
27:12:「1日の総消費カロリー」と「その日の消費カロリー」の違い
30:38:筋肉をつけながら体脂肪を落とす摂取カロリーの下限値
34:53:“瘦せる数字”設計ツールの特徴
38:30:ツール操作方法(デモ)
46:06:ツール:まとめ 47:02:「痩せる数字=4つの基準値」をもとにした“3つの行動”進め方
51:26:さいごに(ご案内)

もう「何をすれば痩せるのか」で迷わない。あなた専用の“痩せる数字”を、今すぐ設計できます。

\プログラム詳細&購入ページを見る/

美筋式ダイエット│“痩せる数字”設計ツールプログラム(摂取カロリー)

 

“美筋式ダイエット”には絶対的な“痩せる”根拠がある!

筋肉をつけながら体脂肪だけを落とし、「-12kg」を実現した美筋式ダイエットコーチが、無料の計算ツールでは出せない、根拠ある「痩せるための4つの数字」を計算する「“痩せる数字”設計ツール」を、開発しました。

 

ココがポイント

性別・年齢問わず、誰もが再現できる曜日、ダイエットを成功させるための教材とツールをセットにして商品化しています。

 

「置き換え、断食、感覚頼りの制限…」 一時的に痩せてもまたリバウンド。そんな「食べないダイエット」は、もう卒業しましょう!

 

ダイエットを感覚で食事制限したり、偏った方法で続ける限り、何が原因でダイエットが進まないのかがわからなくなります。

 

だからこそ、正しくダイエットを行うには判断の基準になる「数字」が必要なのです。

 

「カロリーを抑えているのに」なぜ痩せないのか、その理由

 

食べる量を減らしている。それでも、体脂肪が落ちない。このとき多くの場合、判断の基準がカロリーだけになっています。

  • ご飯を抜く
  • 低カロリー表示の食品を選ぶ
  • 消費を増やそうとして運動を足す

 

一見、正しそうに見える選択ですが、カロリーだけしか見ていないと次のようなことが起こります。

 

低カロリーでも痩せない食事が起きる構造

低カロリーを選択すると、実際に選ばれることが多いのが、次のような食品です。

  • 脂質ゼロ、または低脂質
  • カロリーは低め
  • 砂糖や複数の甘味料が使われている

一見すると、「脂質も少ないし、カロリーも低い」ため、問題がないように見えます。

 

砂糖や甘味料は甘さを感じさせる一方で、カラダが使えるエネルギー(糖質)が十分に含まれていません。

 

そのため、体は満たされたと判断しにくく、満足感が得られず、すぐにお腹が空くことになります。

 

結果として、間食や主食・たんぱく質の不足に直結します。

 

具体的には、次のような状態になりやすくなります。

  • 満足感が続かない
  • 食欲が安定しない
  • 間食が重なる

 

さらに、主食やたんぱく質が減ることで、体脂肪が落ちにくい状態に陥りやすくなります。

 

“月−2kg”という数字の正しい位置づけ

体脂肪を落とすペースには、超えないほうがいい上限があります。

 

月−2kgは、体脂肪を落とすための話であり、筋肉を落とさないための最大ラインです。

 

目標として追いかける数字ではなく、超えないための上限として置く数字になります。

 

なぜ「月2kgは遅い」と感じてしまうのか

 

過去に、数日で体重が1〜2kg落ちた経験があると、その記憶が基準になりやすくなります。

 

ただし、そのときに動いていたのは、体脂肪ではなく、体重の変動(水分や食べたもの)です。

 

体脂肪は、1kgあたり約7,200kcalのエネルギーを持っています。

 

月に体脂肪を2kg落とすには、約14,400kcal分の差を、1か月かけてつくる必要があります。

 

この前提を知らないまま体重だけを見ると、「思ったより減らない」「やり方が合っていないのでは」と判断しやすくなります。

 

最初に整理すべきなのは「方法」ではなく「数字」

必要なのは、痩せ方の工夫ではありません。

  • 実態に沿った1日の総消費カロリー
  • それを基準にした摂取量と栄養量
  • 体脂肪が落ちる消費量を、行動レベルで把握すること

 

この数字が整理されていない状態では、食事を調整しても、運動量を増やしても、迷いは消えません。

 

この判断の基準になる数字を整理するために設計されたのが、「美筋式ダイエット│“痩せる数字”設計ツール」です。

 

美筋式ダイエットで、痩せない原因を解決できる理由

リバウンドせず体脂肪だけを落とすためには、何をどのくらい食べればいいのかどのくらいカロリーを消費すれば痩せるのか、あなたのその数字、知っていますか?

 

美筋式は、ただ食べる量を減らすだけのダイエットとは、根本的なロジックが違います。

美筋式(数字設計) 食べないダイエット
摂取カロリーの下限を守って筋肉を守る 置き換え・断食で筋肉が落ちる
4つの数字で停滞の原因を特定できる 感覚で減らすから停滞期に悩む
脂肪が落ちる歩数を算出して確実に燃やす 歩数などの活動がバラバラ

だからこそ、筋肉を守り育てながら、体脂肪だけを効率よく落とせるのです。

 

  • 美筋式ダイエット:“痩せる数字”をもとにダイエットを数字でしくみ化
  • 感覚頼りの制限:「朝ご飯を抜く」「白米を抜く」など、体脂肪が落ちる条件を把握しないまま制限するため、体重や体脂肪に変化が出にくく、何を見直せばよいか判断できない
  • ファスティング(断食): 一時は体重が落ちるが、減っているのは「水分と筋肉」だけ。代謝が落ちて太りやすい体
  • 置き換えダイエット: スムージーやプロテインだけで済ませ、結局空腹に耐えきれずリバウンド

美筋式ダイエット

感覚による食事制限イメージ

ファスティング

置き換えダイエット

 

上述のとおり、「食べないダイエット」では、体脂肪が思うように減らないケースが多くあります。

 

一時的に体重が減ったとしても、その多くは体内の水分量が変化した状態です。

 

また、仮に体脂肪が減っていたとしても、栄養が不足した状態では、同時に筋肉も失われやすくなります

 

筋肉が減れば代謝は下がり、以前よりも痩せにくく、体のラインも整いにくくなります。

 

こうした流れが、リバウンドを繰り返しやすくなる一因です。

 

必要なのは、筋肉を守りながら体脂肪を落とすための判断基準となる「数字の設計」です。

 

 

もう「何をすれば痩せるのか」で迷わない。あなた専用の“痩せる数字”を、今すぐ設計できます。

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美筋式ダイエット│“痩せる数字”設計ツールプログラム(摂取カロリー)

 

ダイエットに「根性論」は不要。「数字」があれば成功する

体脂肪を落とすには、摂取エネルギーが消費エネルギーを下回る必要があります。 しかし、その「差」を感覚で掴むことは不可能です。

 

「美筋式ダイエット」は、筋肉を育てながら体脂肪だけを落とすために、痩せる数字を自分でつくります。(計算はツールがおこないます)

痩せる数字と4つの基準値・美筋式ダイエット

  • 1日の総消費カロリー(あなたが使っている1日のエネルギー):摂取カロリーを決める基準値
  • 1日の摂取カロリー(筋肉を守りながら痩せる1日の食事量):体脂肪が落ちる食事量として決める数字
  • PFCバランス(1日の配分)(3つの栄養量:たんぱく質・脂質・糖質):3大栄養素の割合として決める数字
  • 体脂肪が落ちる歩数(1日の配分)(日常で歩いて消費するカロリー)他のツールには存在しない、美筋式だけの数字。

「数字が大事なことはわかったけど。でも、計算が難しそう…」と思ったあなたへ。

 

これらの数字を自分の体型、目標ペース、日々の活動量に合わせて正確に手計算するのは、専門知識がなければ非常に困難なうえに、時間もかかります。

 

そこで、私が食べて「-12kgを実現」した際のロジックをすべて詰め込み、誰でも一瞬で「自分の数字」が計算できるWEBシステム『美筋式│“痩せる数字”設計ツール』を開発しました。

 

今回のLINE登録の方へ公開している動画では、「体のしくみ基礎」と、食べて「“瘦せる数字”設計ツール」の操作方法と解説を初公開し、どのようにして「迷わないダイエット」を実現するのか、その全貌をお見せします。

 

もう「何をすれば痩せるのか」で迷わない。あなた専用の“痩せる数字”を、今すぐ設計できます。

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美筋式ダイエット│“痩せる数字”設計ツールプログラム(摂取カロリー)

 

「美筋式ダイエット│“瘦せる数字”設計ツール」利用者の声

数字が見えるようになれば迷いも消える!

40代 女性

何をどれだけ食べればいいのか分からず、毎日“これで合ってるのか”という不安がつきまとっていました。

瘦せる数字設計ツールで必要な数字が明確になってからは、体脂肪が落ちる流れも、停滞したときに直すポイントも数字で見えるようになり、やっと迷いなく進めるようになりました。

 

数字で把握できれば無駄なく進める!

50代 男性

食事も運動も“なんとなく”で続けていて、努力しているつもりなのに体脂肪が落ちない理由がまったくつかめませんでした。

瘦せる数字設計ツールで必要な数字がハッキリしてからは、どこを調整すれば結果につながるのかが明確になり、無駄な遠回りをしなくなりました。

 

やっとダイエットを終わらせられる方法に出会えました

50代 女性

ファスティングも置き換えも、やれば体重は一瞬落ちるのに、普通の食事に戻すたびに元通り

何が悪いのか分からないまま同じことを繰り返していました。

瘦せる数字設計ツールで“食べていい量”が初めて具体的に分かって、落ちる理由も戻る理由も数字で説明がついた瞬間、やっとダイエットを終わらせられる方法に出会えたと感じました

 

LINE登録で受け取れる【ガイドブック】“瘦せる数字”設計ツール解説ガイド

美筋式ダイエット│痩せる数字設計ツール解説ガイド

「食べていないのに痩せない」 「数字のどこを見ればいいのか分からない」 そんな状態から抜け出すための、実践向けガイドです。

 

筋肉を削らず、体脂肪だけを落とすためには、 感覚ではなく“正しい数値設計”が必要です。

 

このガイドブックでは、 動画で理解した内容を “自分の判断に使える形” に整理しています。

 

-12kgを実現した美筋式のロジックと、 多くの受講生が迷わず進めるようになった理由を、 数字の因果とともに分かりやすくまとめました。

 

動画だけでは追いきれなかった部分も、 このPDFで“理解 → 行動”までつながるように補完しています。

主な内容

  • カロリー収支の考え方と1カ月で最大−2kgの理由
  • 体脂肪を落とし引き締めるPFCチェックリスト
  • 食べて「-12kg!」数字設計で体を変えたコーチのロードマップ
  • 「“瘦せる数字”設計ツール」計算結果の見方解説

今日から迷わず進むために。あなたの体型に合わせて“数字で判断”できるようになるガイドです。


もう「何をすれば痩せるのか」で迷わない。あなた専用の“痩せる数字”を、今すぐ設計できます。

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美筋式ダイエット│“痩せる数字”設計ツールプログラム(摂取カロリー)

 

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